★タイ爆破テロの時に日本国内では「安部首相夫人の愛人、布袋寅泰」というデマを週刊誌に載せました。
そうなら警察に行っても無駄と被害者を脅せます。布袋は色んな架空のデマを30年前から週刊誌に売っています。
その「首相夫人の愛人報道」の時にタイで日本人も巻き込む爆破テロを行いました。
タイの歴史で初めての最大の爆破殺人だそうです。20人が死亡、200人が負傷し。
宗教国のタイでは過去にありえないことでした。

2015年8月17日タイのエワラン廟を一人につき40万円程度の報酬でイスラム教徒やインドネシア人の黄色のシャツのロックファンを雇い爆破しました。爆弾の中には日本のパチンコ玉のような金属玉が大量に入っていました。その後にトルコの平和集会での犯人が爆死したテロにも金属玉が入っておりました。
タイで捕まった容疑者はトルコの偽造パスポートを数百枚持っていました。爆弾製造者で翌日逮捕された男はトルコ人だと言っており。自分は製造しただけで黄色いシャツの実行犯人に爆発物を渡したと言っていました。
しかし6人程が逮捕された中、彼らは中国人に頼まれたと言っており。誰も何の為にテロをしたのか本人たちが知らないのです。ただ一人40万ほどのお金を振り込まれ雇われたからです。
その直後のロシアの航空機がエジプトで爆破されたのも公表はされてませんが、もしもまた金属玉が入っていたとしたらHOTEI TOMOYASUの国際テロ組織百人のうちの数人の犯行です。

タイ警察がタイ爆破の犯人は約10人で、他にもやっている可能性が高く今回解決しても彼らの事件は終わらないとインタビューで答えました。
そう言ったのは日本の警察のOBでタイの名誉警察の地位にある日本人の元警察幹部です。タイ警察の行ったモンタージュ写真の完璧な正確さは日本の技術です。
推理も完璧でまるで知っているかのようです知らないはずなのに。実際にはマレーシアに逃亡したと警察が情報をつかみ、国民の苦情が警察に殺到する中、マレーシアで逮捕された数人の中にこのビデオに映るハーフのような白人みたいな美少年はいませんでした。タイ警察は即日発表を覆し「爆破翌日に逮捕した爆弾製造したアジトの男が、カツラをかぶっていた黄色いシャツの少年だ」と公表し国民を納得させましたが世界の誰が見てもビデオの黄色いシャツの美少年と翌日逮捕されたヒゲの長さがハンパでは無い爆弾製造男は別人でした。これには政治家が2600万円の賞金を掲げていたのです。その前にタイ警察そのものも百万円ほどの懸賞金をかけ。結局は警察官たちがその懸賞金は分けました。タイの警察はワイロにより警察なのに資産30億円の人も普通に居るのが当たり前だそうです。死刑もありません。どんな殺人も全て国王の恩赦で10年ほどで釈放されるからです。大体、全国民が宗教を持つことが法律で決められているので殺人事件が少なく。脅かすための小さな爆破しか行われたことが過去に無いそうです。今警察はタイの軍事政権が支配しているそうです。
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まず本物の実行犯の黄色いシャツの男の日本の警察技術による完璧すぎるモンタージュと四ヵ月後の12月に祖国のインドネシアに戻った彼と。犯行がネットにばれるまえには削除してなかった写真とビデオの犯行時の写真など。


逮捕されたのはこの男。