しかし私ね物凄い不思議で理由が自覚できないほど

不思議なんですよ。

それは30年もっと前のグリコ森永事件とか

世田谷一家殺人事件よくTVでやりますよね。

犯人を知らない私はどう考えても

どう頭を使っても犯人がわからないんです。

名前も国名も素性も理由も

何一つ想像すら不可能なんです

世の中の迷宮入り事件の犯人は

犯人を知らない自分にとって想像できない。

ところが知ってる王将射殺事件の場合は

「どうしてわからないんだ!!警察は
わざとなのか???わざとなんかあるのか
首相に邪魔されてるのか!?
なんでこんなことがわからないんだ
どうして言ってやっても分からない
怪しいな裏でなんかあるんだろ
犯人教えてやってもわからないんだから」

とカッカ、カッカと頭にくる

苦渋をなめる。どうしてわかんないの

彼は前科者なんだよそれなのに

なぜ疑いもしないの

これほど事件起こしても一度も上の奴を分からないなんて

おかしいと警察すら疑ってしまいかける。

このくらいの差が真実を知っている人間と

まったく知らない事件との差です

警察にしてみれば世田谷事件の犯人が

冷蔵庫で物食べたくらいの証拠ではわからない。

全世界の人間のうち誰なのか

足跡があってもわからないんだろう。

そのくらいのものなんだろう

何の事情も犯人の素性も日常も知らない警察も私も。

世田谷事件の事はね

犯人がキムタクが着ていたドラマのシャツを着ていたとか

韓国系で逃亡したという完全な噂レベルのみ

きいてもまったくわからない

ところが犯人を知っている人はそいつの家族まで

いつどこに引っ越したまで実は知ってたりするわけで。

なんで王将射殺依頼者の事を警察は分からないんだと言う

怒りになりかけて押さえつつ

自分だってグリコ森永犯人なんか

全然分からないジャンと思う。

あのとき私はお菓子の倉庫で偶然に働いてた

このお菓子には毒が入ってるからと

紙に書いて店においていた犯人でした。

ある意味、良い人といえますよね。

一人の子供の被害を出さずに。

私はお菓子の倉庫で運んでて森永も運んでても。

二十歳くらいの私には予想も何もできない

犯人が誰かわからなかったね。

キツネ目の男なんてモンタージュ見せれば

周りの人はわかりそうなもんなんだけど

今も私はわからない一人の犯罪者の事以外は

世の中でその組織のことしか知らない一般人だから。

そいつを知ってるのはそいつが30年間も

しつこくて自分がちょっとした被害者だから知ってます。

だからここに書いてるのは推理とかフィクションではないんです

癌で警察に行きにくくてネットに書くしかできなくて

届けても1千文字とか限界があって

とにかく癌とかパニック障害持ってて

健康に自信がないものでここに書いていきます

本当は警察なんて全然平気でパラダイスかもしれないけど

人と話したり人と会うのが幸せなもんだから

でも今は自信がまだ自分の身体と精神力にもてなくて

せめてネットに書こうかと

一回大阪府警の人とは40分以上か電話で話して

余りにも凄い事件なんで警視庁でしか対応が出来ないと

説得され。なんか嫌な予感がして一応とりやめた

そしたら癌だって検査で分かって

胸に七つくらい腫瘍が出来てて転移もしてた

あのときに大阪府警のおまわりさんが

どうしても無理といわなかったら私は土のした

墓の下に入ってたんですよね・・・・

だからあの時も警察の事うらんだりしなくて良かった

あの人は私の命の恩人です

私は警察のことが好きで信じててよかった

今後もきっとそんな日が来ると思いますよ

王将は京都府警に本当に期待してますが

犯人の犯罪の突破口になるからね

わからないのではないはず。ただ証拠もないのに

一市民を捕まえたり色々するわけにはいかないから

証拠なり実行犯人の自白なり首相交代なり

たれこみなりを待ちながら汗みどろになって

一から探しているんでしょう。

私知っているのにな・・・でも証拠は

と一応、がん患者だったもんで今日はここまでにしときます

季節の変わり目で九月はいつもしんどいんですよ

医者がそういう方いますって言ってた

なんといっても証拠や自白だしな

あの総理では無理だしな